「福を纏う」
「福を纏う」
末広がりの扇子から生まれた一点もの和紙ジュエリー
日本の伝統工芸品「和紙」と、縁起物の象徴である末広がりの扇子から生まれた「縁起物和紙ジュエリー」。
元歯科技工士の匠が手掛ける一点ものは、アクセサリーの領域を超えジュエリーと呼びたくなるほどの品質。
「纏う全ての人に福が訪れます様に」との願いを込めて、一点一点丁寧に手作りしております。
西武やロフト等の百貨店だけでなく5つ星ホテルでも取扱の実績をもつ当店の作品をどうぞお楽しみください。
〜 福の島 福島県より 福をお届け 〜
(秋の和紙ジュエリー)
🕊 寿シリーズ 🕊
扇子と水引の二重に縁起の良い一品


【Q.1】どうして「扇子」デザインなの?
日本古来から扇子は末広がりの形から「繁栄や幸せが広がり続ける」ことを願う縁起物の象徴とされてきました。2011年東日本大震災を経験した私たちだからこそ、ここ福島県から全国の皆様へ「福をお届けしたい」との思いで扇子デザインを起用しております。
【Q.2】どうして「和紙」なの?
和紙は世界に誇れる素晴らしい機能性をもった美しい工芸品です。その美しさと機能性を兼揃えた和紙を使って世界中の人々に日本、そして福島県に再注目してもらいたいとの思いから和紙を使った作品を制作しております。
【Q.3】どうして「和紙ジュエリー」と呼ぶの?
当店の匠は元歯科技工士です。精密さと丈夫さを求められてきた元歯科技工士だからこそ、アクセサリーという概念を超えた丈夫で美しい作品を生み出すことが出来ていると感じております。そして、美しいだけではなく丈夫で機能性に富んだ作品に「進化し続けていく」との決意を込めて和紙ジュエリーと呼んでおります。
その実績が認められ多くの著名店舗にて作品をお取り扱いいただいております。
✿ ─ Everyday ─ ✿
自分用/普段使いに丁度いい


